
“銭ゲバ”という言葉がぴったりな母との暮らし。
ほんの少額の税金を「払ってやった」と恩を着せ、私の生活をコントロールしようとする母。
これは、私が体験した「お金による支配」の記録です。
銭ゲバな母の「恩着せがましい行動」
銭ゲバの母は、私の税金を勝手に払います。その理由は「払ってやるから面倒をみろ!ありがたく思え!」という意味です。
お金に執着し、人を搾取する母
私の母はお金が大好きです。
銭ゲバです。
そのため、人を搾取することを平気で行い、むしろそれを賢いと思っているふしがあります。
口座まで監視される日常
母には、もうお金の請求はしないことにしました。
もともと、ほとんどのことを私がしていたのですが、ケチで銭ゲバの母は、私の口座までチェックしてきます。
この信じられない行動をする母は、わずかなお金で人を縛ることが驚くほど得意です。
最低賃金で働く私と、母の勝手な納税
私は、ものすごく低収入で働いていました。
いわゆる最低賃金です。
なので、税金もとても少なくて済みます。
ですが、その税金を母が勝手に払っていたことが発覚!
二重払いで発覚した「恩着せ」
私は、自分の税金なので自分で払っていたのですが、母がさらに勝手に払っていたのです。
結果として、二重払いになってしまいました。
母の目的は「支配」
母がこんなことをする理由は単純です。
「税金を払ってやっているんだから、面倒をみろ!」ということなのです。
還付申請すら許されない環境
こんなことをされて私が困るとか、そういうことは一切考えません。
税金の還付申請というのは非常に面倒です。
できないことはありませんが、手続きが煩雑なのは多くの方がご存じかと思います。
恩を着せるには、十分すぎる理由?
私自身の払う税金は、最低賃金だったためにわずかです。
その税金を払ってもらったからといって、恩に着せられるような金額ではありません。
私:「どうして勝手に税金を払ったの???」
母:「なんや、感謝せえや!ありがたく思って面倒をみろ!」
恐怖で還付申請もできない
母の要求は直球です。
私は、そのわずかな税金で恩を着せられているのです。
さらに、私がすでに税金を払っていることを伝えれば、また母の罵倒が始まるのは目に見えています。
これで還付申請などすれば、さらに罵倒されるでしょう。
税金の還付は、諦めるしかなさそうです。
年金手帳すら奪われて
ちなみに、母は私の年金手帳も取り上げています。
どこまでも銭ゲバです。